2009年4月7日火曜日

ショートカットキー

デスクトップにアイコンが並ぶとわかりにくいので、できるだけ少ないアイコンにする。そのためにショートカットキーを割り当てる方法がある。

ショートカットキーの作り方

1. スタートを「左クリック」~プログラム~ソフトの順番で白黒反転させ、「右クリック」
2. ポップアップ(左図上)の一番下、プロパティを「左クリック」する
3. プロパティ画面(左図下)でショートカットキー(K)項目で割り当てたいキー(A~Z)を押す。
4. 「適用」を「左クリック」
5. OKボタンを「左クリック」

これで、キーボードのとを押しながら割り当てたアルファベットキーを押すとそのソフトが起動。例えば、Bはブックシェルフ、Cは計算機、Nはノートパッド、Wはワードなどわかりやすい名前の頭文字をキーにするとマウスをまったくさわらないでアプリを起動できる。

ウインドウズにはショートカットキーがたくさん設定されているのでショートカットキーを覚えると各段に効率が上がる。ツールバーの「ファイル(F)」のFはショートカットキー。を押しながらキーを押すと、「マウスをツールバーに移動~ファイルをクリック」と同じ作業となる。早いでしょ。

0 件のコメント:

コメントを投稿