デスクトップへショートカットアイコンができたところで、いつも使うアイコンを「右クリック」~「名前の変更」を行う。ここで、名前はアルファベットを使う。すると、デスクトップのアイコンの頭文字のアルファベット~Enterキーで該当アプリがたちあがる。(デスクトップがアクティブになっていない場合は、Tabキーを押してアクティブにすることで当該アイコンを指定できる。)
例)
m~Enter マイコンピュータが立ち上がる
d~Enter ディスククリーンアップが立ち上がる
さて、ここにはEで始まるものがExplorer,EzEditなど5個ある。
この場合はeを押すたびに選択(白黒反転)アイコンが順番に変わっていく。
これだと少々キーを押す回数が増える。
従って、ここでのキーワードは
1. デスクトップアイコンの名前はできるだけアルファベットを使う。
2. できるだけ同じ頭文字を使わない。
となる。
さて、現実的にはショートカットキー(Ctrl+Alt+アルファベット)とデスクトップ用ショートキーを併用すれば合計52のアプリを立ち上げられる。が、実際にはそんなに使わないので、やりやすい方法を選択または併用するのが得策。当然、ショートカットキーを登録したアプリのアイコンはデスクトップから削除できるので、起動時間も短縮し、無駄なメモリーの消費もなくなる。
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